スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【斬首】・・・残虐シーンを利用する西欧メディア

以前 【明解】・・・「狙い撃ち」は「鬼」の歌であると書いた。

 

http://japanshielder.iza.ne.jp/blog/entry/2918903/

 

日本で鬼とは野蛮な外国人のことを意味する。

 

「鬼の首を取った」という表現が示すように、外国人や外敵と戦い敵の首を切り落としたのだろう。

 

斬首刑もあったのは事実であり、「晒し首」は存在した。

 

西欧のTV曲が中東で敵(アサド政権側兵士)を殺し、首を落とし、心蔵を抉り(えぐり)取り食べるシーンを放映していた。

 

https://www.youtube.com/watch?v=3Q5AuU0CQP4&list=PL49ABAB0EB9FE64F9

 

現代の日本人においてもそれは「残虐」にしか見えない。しかし、時代を遡ればそれは当然の行為として受け入れられたはずである。「鬼の首」を取っただけである。

 

こういう映像を使って攻撃、非攻撃の世論をつくりあげるところに西欧人のしたたかな利権争いの潜を見る。

 


 

関連記事
スポンサーサイト

COMMENT

EDIT COMMENT

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。