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韓国、大統領の電話傍受の可能性についてアメリカに説明を要求

韓国が、同国のパク・クネ大統領の電話が盗聴されていた可能性について、アメリカに説明を求めました。

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韓国・ヨンハプ通信が、同国の大統領府の話として伝えたところによりますと、韓国政府はアメリカ大統領府に書簡を送り、パク・クネ大統領の通話内容が盗聴されていた可能性について説明を求めたということです。

韓国政府の報道官は、「韓国はアメリカへの公式書簡の中で、わが国のパク・クネ大統領の電話も、通話を盗聴されていた世界の35の国家元首の中に含まれているのか否かを説明するよう、アメリカ政府に求めた」と語りました。

同報道官によりますと、「パク・クネ大統領の通話内容が盗聴されていたことが事実と判明した場合には、韓国は強い反応を示すだろう」ということです。

韓国は、東アジア地域におけるアメリカの主要な同盟国の1つとされています。

最近、NSA・アメリカ国家安全保障局が、世界各国の国家元首およそ35名の電話による通話内容を盗聴していたという事実が明らかになりました。

アメリカは、大規模な諜報活動が発覚したことにより、世界の大きな懸念に直面しています。<引用 iran Japanese Radio
<コメント>
35人中の一人に入っているのではないかと勝手に思っているようだが、入っていないほうがさぞや面白いことになるのではないかと怪しんでいる。

悔し紛れに「ジョージワシントンは韓国人だった」などといい始め、「同じ韓国人なら盗聴などありえない」と平然と話を展開するだろう。楽しみが増える期待しているぞ。
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